【要注意】素人の浮気調査は危険!知らずに違法になる「3つの落とし穴」

増えている“自分で浮気を調べる人”たち

最近、SNSや動画サイトの影響で「浮気の調べ方」や「スマホで証拠を掴む方法」が簡単に紹介されています。
しかし、こうした情報を鵜呑みにして行動するのはとても危険です。
島根でも、「自分で調査した結果、相手に訴えられた」「警察に相談された」というトラブルが増えています。

浮気不倫を疑ったとき、多くの人が感情的になり、「今すぐ真実を確かめたい」と思ってしまいます。
ですが、冷静さを欠いたままの行動は、思わぬ法律違反につながることがあるのです。
特に慰謝料を請求したいと考えている場合、違法な方法で集めた証拠は無効になります。
逆に、自分が不法行為をしたと見なされ、立場が不利になることもあります。


第1の落とし穴:スマホやSNSの“のぞき見”はプライバシー侵害

「夫(妻)のLINEを見たら浮気の証拠が出てきた」──このような話を耳にすることもあります。
しかし、スマホやSNSアカウントを本人の同意なしに見る行為は、不正アクセス禁止法プライバシー権の侵害にあたる可能性があります。

島根探偵事務所でも、「証拠を取るためにスマホを開いたが、逆に訴えられた」という相談が実際にあります。
SNSのパスワードを勝手に解除したり、LINEを無断で確認したりすることは、刑事事件に発展するリスクすらあるのです。

たとえ夫婦関係であっても、個人のプライバシーは法律で守られています。
違法に取得した証拠は、裁判や調停で認められません。
つまり、どんなに浮気の証拠が見つかっても、それを使えないのです。
慰謝料請求のためには、合法的かつ客観的に集めた証拠が必要です。


第2の落とし穴:尾行・張り込みはストーカー規制法違反の可能性

「探偵がやっているように、自分で尾行すればいい」と思う方もいますが、これは非常に危険です。
尾行や張り込みを繰り返す行為は、ストーカー規制法軽犯罪法に触れる可能性があります。

たとえば、島根県内でも、妻が夫を尾行して証拠をつかもうとしたところ、「つきまとい行為」とみなされ、警察に注意を受けたケースがあります。
尾行や張り込みには、法律上の制限があり、許可なく行えば犯罪になる恐れがあります。

一方で、探偵は「探偵業法」に基づいて、調査対象者の行動を合法的に調べることができます。
探偵は適切な距離感と技術を持ち、相手に気づかれず、法的に有効な方法で証拠を押さえます。
この違いを知らずに行動すると、せっかくの慰謝料請求が台無しになってしまうこともあるのです。


第3の落とし穴:違法に得た証拠は“無効”になる

素人が最も誤解しているのが、「証拠さえあれば勝てる」という考え方です。
しかし、違法な方法で入手した証拠は、裁判では一切認められません。

たとえば、

  • ホテル内や私有地を撮影する
  • 相手のSNSを乗っ取ってメッセージを確認する
    といった行為は、すべて法律違反にあたります。

実際、島根県内の裁判でも、妻が自分で設置したGPS記録を証拠として提出したところ、「違法収集」と判断され、採用されなかった例があります。
逆に、相手から「プライバシー侵害」として慰謝料を請求されることもあるのです。

このようなリスクを避けるためにも、証拠収集は探偵に依頼するのが最善です。
探偵は、法律を遵守しながら証拠を取得し、慰謝料請求や離婚裁判で使用できる報告書を作成します。


島根の探偵が行う“合法的な証拠収集”

島根で信頼できる探偵事務所では、尾行・張り込み・撮影をすべて「合法の範囲内」で実施します。
具体的には、公共の場所からの撮影や、時間・日付が特定できる証拠の記録などです。
また、依頼者に代わって相手の行動を第三者の立場で確認するため、客観性の高い資料を残すことができます。

中でも、元刑事の探偵が在籍する総合探偵社ジャパン・リサーチサービス山陰(JRS山陰)は、法的手続きに強い調査力で定評があります。
刑事経験に基づいた判断力と、証拠保全のノウハウを活かし、慰謝料請求や離婚協議に使える「勝てる証拠」を収集します。


自分で動く前に、まずはプロに相談を

浮気や不倫の疑いを持つと、誰もが冷静さを失います。
「自分で確かめたい」という気持ちは自然なものですが、間違った行動は法的トラブルを招きかねません。

証拠を掴みたいなら、最初の一歩は探偵への相談です。
島根の地元に根ざした探偵は、あなたの状況に合わせた調査プランを提案し、法的に使える証拠を確実に集めます。
慰謝料請求を成功させたいなら、違法リスクを避けて正しい方法で証拠を残すことが何より重要です。


まとめ:素人の調査は“リスクだらけ”―証拠はプロに任せよう

自分で行う浮気調査には、「プライバシー侵害」「ストーカー規制法違反」「証拠の無効化」という3つの落とし穴があります。
一度でも違法行為をしてしまうと、あなた自身が加害者になる可能性もあります。

だからこそ、確実で安全な方法を知る探偵に任せることが最も賢明な選択です。
島根不倫浮気の証拠を確実に押さえ、慰謝料請求を成功させたい方は、ぜひJRS山陰へご相談ください。
経験豊富なプロが、あなたの未来を守るために全力でサポートいたします。

島根県で配偶者の不倫・浮気でお困りの方へ

自分で調査をせずJRS山陰にお任せください

近年、島根県でもSNSやスマホの普及により、配偶者の不倫浮気トラブルが増えています。
「スマホを隠すようになった」「休日の外出が増えた」「帰りが不自然に遅い」──そんな違和感を覚えたとき、つい自分で真相を確かめようとしてしまう方も少なくありません。

しかし、浮気の証拠を自分で集めようとする行為は、思わぬトラブルを招くことがあります。
SNSやLINEを勝手に覗くことはプライバシー侵害不正アクセス禁止法違反となる可能性があり、尾行や張り込みはストーカー規制法に触れる場合もあります。
さらに、違法に得た証拠は裁判で無効と判断され、慰謝料請求の際に使えないどころか、逆にあなたが訴えられる危険性もあるのです。

こうしたリスクを避け、確実な証拠を得るためには、探偵の力が必要です。
島根で長年の実績を持つ「総合探偵社ジャパン・リサーチサービス山陰(JRS山陰)」では、元刑事の調査員が在籍し、法的に有効な形で不倫浮気の証拠を収集します。
尾行や張り込みはもちろん、SNS・デジタル解析など、あらゆる手段を駆使して裁判でも通用する報告書を作成。
弁護士との連携による慰謝料請求や離婚協議のサポートまで一貫して行います。

「相手が不倫しているか確かめたい」「確実な証拠で慰謝料を請求したい」──そう感じたら、決して一人で抱え込まず、まずはプロにご相談ください。
島根の地域特性を熟知したJRS山陰の探偵が、あなたの立場を守り、真実を明らかにします。

自分で動く前に、専門家に任せることが最も安全で確実な解決への近道です。
島根県で配偶者の不倫浮気でお困りの方は、ぜひJRS山陰へ。
私たちがあなたの不安を“確かな証拠”と“安心”に変えるお手伝いをいたします。

総合探偵社ジャパン・リサーチサービス山陰

代表:藤原 昂大

住所:690-0031

   島根県松江市山代町570-13 201号

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代表挨拶:数ある探偵社の中から弊社のホームページを閲覧していただきありがとうございます。

私は、以前警察官として勤務し、その中でも刑事課で勤務しておりました。在籍中は様々な事案経験をしてきてとてもいい経験になり、現在は探偵として、その経験と知識を活かし、お客様の問題解決に全力で取り組んでいます。どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

山陰初元警察官刑事が調査をします、総合探偵社ジャパン・リサーチサービス山陰をよろしくお願いいたします。

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